早春の植物②

2017年3月26日(日)
早春の植物② 撮影日:2017/03/20,03/26 場所:北茨城市

 今日,紹介するのは2017年3月20日と3月26日に勿来の関で撮影した植物です。

キブシ
①キブシ(キブシ科)
雄株と雌株に分かれています。雌株には緑色の球状の実がつきます。
早春に薄黄色の花を房状につけるので目立ちます。


ヤシャブシ
②ヤシャブシ(カバノキ科ハンノキ属)
赤矢印は去年の実です。冬期はこの暗褐色の実でヤシャブシと分かります。
青矢印は雄花です。甘い香がします。
黄矢印は雌花です。赤味を帯びています。雄花の下につきます。


シュンラン
③シュンラン(ラン科シュンラン属)
春に咲く蘭(らん)で春蘭と書きます。
少し厚みのある細い葉を何本も出します。
花茎が長くならないうちに写した方が可愛らしさが出ます。


赤味のあるアセビ
↑赤味のあるアセビ    ↓真っ白いアセビ
真っ白いアセビ
④アセビ(ツツジ科アセビ属)
奈良公園にアセビが多いのはシカが食べないからです。
アセビには毒があることをシカは知っているからです。
花には真っ白いものと赤味を帯びるものがあります。


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tag : 早春の植物②

7月に見られた蛾⑪

2017年3月23日(土)
7月に見られた蛾⑪ 撮影日:2016/07/08 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年7月8日に飛来した蛾です。

コスジシロエダシャク
①コスジシロエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
前翅後翅にある3本の筋は白色というよりも薄褐色を帯びています。
前翅後縁のふさふさした縁毛を手掛かりに同定しました。


ウスキモンアツバ
②ウスキモンアツバ(ヤガ科クルマアツバ亜科)
小さいけれど下唇鬚(かしんひげ)が前方へ突き出ているのでアツバの仲間と分かります。
前翅前縁中央付近に薄黄色の紋があるのでウスキモンアツバと名付けられたのでしょう。
この薄黄紋の後縁側の紋にある黒点が目に見えヒヨコのようです。


モミジツマキリエダシャク
③モミジツマキリエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
ツマキリエダシャクに似ていて迷ってしまいます。
前翅外横線外側に2つの黒点があります。
でも,向かって右の翅の黒点は不明瞭です。


フタテンヒメヨトウ
④フタテンヒメヨトウ(ヤガ科ヨトウガ亜科)
フタテンとありますが,よく見ると頭部の方へ小さな白点があります。
これらの3つの点は前縁に沿って等間隔に並んでいます。



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tag : 7月に見られた蛾⑪

エグリイチモジエダシャク

2017年3月24日(金)
1502 エグリイチモジエダシャク 撮影日:2016/07/08,2014/08/25,2012/05/09 場所:勿来の関

 シャクガ科エダシャク亜科のエグリイチモジエダシャクを紹介します。
 あまり見掛けない蛾が壁に止まっています。
 胸部背には2つの黒点が並んでいます。

エグリイチモジエダシャク
外縁に沿って袋状のものが並んでいてナミシャク亜科を思わせるエグリイチモジエダシャク
でも,エダシャク亜科です。

 前翅前縁の翅頂付近には暗褐色紋(赤矢印から赤矢印)があります。
 この紋の中央には白紋があります。
 青矢印で示した後翅後縁には鋸歯状の線があります。
 この鋸歯状の線の前縁方向には黒い点が並んでいます。

エグリイチモジエダシャク
後翅後縁には鋸歯状のじぐざぐ線(青矢印)があるエグリイチモジエダシャク
この線の横には黒い点が並んでいます。

 コガタイチモジエダシャクの特徴は次の通りです。
 翅頂付近が鉤状に曲がります。
 前翅前縁の白紋が長いです。

エグリイチモジエダシャク
赤矢印で示した前翅前縁の褐色紋には白紋があるエグリイチモジエダシャク。

 科名 シャクガ科エダシャク亜科
 和名 エグリイチモジエダシャク
 大きさ 前翅長 16~20㎜
 分布  本州,四国,九州
 出現月 5~6,9~10月
 食餌動植物 幼虫は何を食べるか分かっていません。
 特徴 イチモジエダシャク・コガタイチモジエダシャクに似ています。

 じぐざぐの 脇に並ぶは 黒い点


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tag : エグリイチモジエダシャク

3月に見られた蛾②

2017年3月23日(木)
3月に見られた蛾② 撮影日:2017/03/20~03/23 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2017年3月20日~3月23日に飛来した蛾です。

ヒゲマダラエダシャク
①ヒゲマダラエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
コナラの幹に止まっていました。
赤矢印の触角に斑模様があるので,ヒゲマダラエダシャクと呼ばれるのでしょう。
この髭の部分を拡大したら糸状だったので雌だと思います。


ウスミドリコバネナミシャク
②ウスミドリコバネナミシャク(シャクガ科ナミシャク亜科)
後縁中央付近にある4つの黒い筋を手掛かりに同定しました。
外縁沿いに並ぶ対になった黒点も手掛かりになります。
小さい袋がぶら下がったような模様が並んでいます。
その模様のお陰でナミシャク亜科と分かります。


カシワキリガ
③カシワキリガ(ヤガ科ヨトウガ亜科)
赤矢印で示した黒い筋が無ければカギモンヤガになります。


ウスベニスジナミシャク
④ウスベニスジナミシャク(シャクガ科ナミシャク亜科)
似た種がいて迷いますが,赤矢印で示した紋があるのでウスベニスジナミシャクと分かります。
赤矢印の下に暗褐色の帯がありますが,そこの所に袋がぶら下がった感じの模様があります。
それが波を打っているのでナミシャク亜科だと分かります。



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tag : 3月に見られた蛾②

7月に見られた蛾⑩

2017年3月22日(水)
7月に見られた蛾⑩ 撮影日:2016/07/06,07/07 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年7月6日と7月7日に飛来した蛾です。

ウスキコヤガ
①ウスキコヤガ(ヤガ科コヤガ亜科)
薄褐色から茶褐色まであって個体差が大きいです。
茶色の地に黒点や黒筋がある蛾です。
頭部や触角が黒ずんでいます。


セスジナミシャク
②セスジナミシャク(シャクガ科ナミシャク亜科)
勿来の関周辺には食餌植物のアケビ・ミツバアケビが分布しているので普通に見られます。
背に白い筋があるのでセスジナミシャクと名が付いたのでしょう。
黒い地が真っ黒だと白い筋が引き立って綺麗です。


カレハヒメマルハキバガ
③カレハヒメマルハキバガ(マルハキバガ科)
2つのタイプがあります。
前翅外側1/4が濃くなっているものと全部同じような色のものです。
でもよく見ると微かに色が違っています。


アシベニカギバ
④アシベニカギバ(カギバガ科カギバガ亜科)
個体差があって色は茶褐色・暗褐色・外半分黄色の三通りあります。
名の通り足が赤いです。
前翅前縁近くに「へ・」の白紋があります。
前翅翅頂が鉤のように曲がっているのでカギバガ科と分かります。



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tag : 7月に見られた蛾⑩

3月に見られた蛾①

2017年3月21日(火)
3月に見られた蛾① 撮影日:2017/03/21 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2017年3月21日飛来した蛾です。

カギモンヤガ
①カギモンヤガ(ヤガ科モンヤガ亜科)
翅中央付近にあるにある黒い紋を鍵穴に見立ててカギモンヤガと名付けたのでしょう。
黒い紋が似たものにカシワキリガが居ます。
黒い紋と後縁の間に短黒条があるので区別は簡単です。


ヒロバトガリエダシャク
②ヒロバトガリエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
壁の高い所に止まっていたので低い位置へ動かしました。
ホソバトガリエダシャクと似ていて慣れないと難しいです。
次のような特徴からヒロバトガリエダシャクと判断しました。
①触角が黄色を帯びています。
 ホソバトガリエダシャクの方は黒っぽいようです。
②青矢印で示した外横線が明瞭では無いです。特に黄緑色の所がはっきりしていません。


クロモンキリバエダシャク
③クロモンキリバエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
外横線の外側に黒い2つの三角紋と「へ」の字紋があります。
外縁の中央で2つ直線が交わるように切られてる感じがします。
だから,クロモンキリバエダシャクと呼ばれるのでしょう。
薄褐色の筋模様で翅脈の様子が分かります。


フタスジクリイロハマキ
④フタスジクリイロハマキ(ハマキガ科ハマキガ亜科)
白い壁に茶褐色の蛾が止まっていたので直ぐ目につきました。
名前の通り薄褐色の二本線からなる蛾です。
細い釣鐘型からハマキガ科と分かります。



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tag : 3月に見られた蛾①

スジトビハマキ

2017年3月20日(月)
スジトビハマキ 撮影日:2016/07/07 場所:勿来の関

 ハマキガ科ハマキガ亜科のスジトビハマキを紹介します。
 少し大き目のハマキガ科の蛾が壁の低い所に止まっています。
 全体に釣鐘型をしているのでハマキガ科と分かります。

スジトビハマキ
赤矢印の所にはアカトビハマキのように明瞭な薄褐色の縁取り線が無いスジトビハマキ
赤矢印の所から色が変わるので焦茶色の襟巻きをしているようなスジトビハマキ

 私は今日までアカトビハマキだと思っていました。
 しかし,どことなく似ていないと思っていました。
 今日,改めてハマキガ亜科を探しているとアカトビハマキよりスジトビハマキに似ていることに気が付きました。

スジトビハマキ
焦茶紋の周囲にはV字紋の上側しか薄褐色の縁取りが無いスジトビハマキ。
スジトビハマキの特徴は次の通りです。
①下唇鬚(かしんひげ)が長く焦茶色です。
 アカトビハマキは白味を帯びています。
②胸部を取り巻く紋の縁取りは焦茶色(赤矢印)です。
 アカトビハマキには薄褐色の縁取りがあります。
③中央にある紋の外側の縁取りも焦茶色です。
 アカトビハマキには薄褐色の縁取りがあります。

スジトビハマキ
焦茶色の長い下唇鬚(かしんひげ)があるスジトビハマキ。

 科名 ハマキガ科ハマキガ亜科
 和名 スジトビハマキ
 大きさ 開張 17~24㎜
 分布  北海道,本州,四国,九州,対馬
 出現月 6~8月
 食餌動植物 幼虫はマメ科,ヨモギ,ヒメジオン,ハルジオン,ノコンギク,ゴマナ,モミジガサ,ヒメスイバ,エゾノギシギシ,ダイズ,ドクウツギ,アザミ,フキ,シロツメグサの葉を食べます。
 特徴 暗褐色紋の縁に薄褐色の線がありません。

 褐色の 襟巻きしてる ハマキかな


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tag : スジトビハマキ

7月に見られた蛾⑨

2017年3月19日(日)
7月に見られた蛾⑨ 撮影日:2016/07/05,07/06 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年7月5日と7月6日に飛来した蛾です。

ウストビモンナミシャク
①ウストビモンナミシャク(シャクガ科ナミシャク亜科)
腹端を頭上まで上げて止まる蛾です。
この蛾がナミシャク亜科であるとは,なかなか理解できないでいました。
前縁から短冊形の紋が垂れ下がっている感じがします。
その外側に青矢印で示した波形の曲線があります。
外側に円みがある線が見られるのでナミシャク亜科だと気付きました。


ウスヒメトガリノメイガ
②ウスヒメトガリノメイガ(ツトガ科ノメイガ亜科)
似ている種がいて簡単に同定するのは難しいです。
特にヒメトガリノメイガに似ていて困りました。
前翅前縁の赤矢印の部分が太くならないのでウスヒメトガリノメイガとしました。


アオイラガ
③アオイラガ(イラガ科イラガ亜科)
クロシタアオイラガに似ていてなかなか同定に苦しみました。
①外縁に沿った所が暗褐色でありません。
②青矢印で示した線が2箇所頭の方へ曲がっています。
③外縁に沿った部分の筋模様がはっきりしています。
以上の理由でアオイラガとしました。
2016年に初めて見つけた蛾です。


カバイロモクメシャチホコ
④カバイロモクメシャチホコ(シャチホコガ科ウチキシャチホコ亜科)
人間でいうと肩の部分が盛り上がって厳(いか)つい感じがします。
今まで見てきたカバイロモクメシャチホコより大きく感じますので雌かもしれません。



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tag : 7月に見られた蛾⑨

7月に見られた蛾⑧

2017年3月16日(木)
7月に見られた蛾⑧ 撮影日:2016/07/05,07/06 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年7月5日と7月6日に飛来した蛾です。

オオシロテンクチバ
①オオシロテンクチバ(ヤガ科シタバガ亜科)
幼虫は勿来の関に普通に分布するニガイチゴやキイチゴの葉を食べます。
シロテンクチバに似ていますが,白点の前翅前縁側が白味を帯びないのでオオシロテンクチバとしました。


フジフサキバガ
②フジフサキバガ(キバガ科)
黄金色の地色が素敵なフジフサキバガです。
幼虫はフジ・ヤマフジ・ナツフジなどのフジ類の葉を食べます。
房のように毛が生えた下唇鬚(かしんひげ)から後方へ反り返っている牙が見えます。
だからフジフサキバガと名が付いたのでしょう。


コウゾハマキモドキ
③コウゾハマキモドキ(ハマキモドキガ科)
葉の表に止まるので見つけられますが,カメラを向けると直ぐ逃げてしまいます。
よほど運が良いときでなければ写真は撮れません。
触角の斑模様が綺麗です。


アヤホソコヤガ
④アヤホソコヤガ(ヤガ科コヤガ亜科)
昨日のアヤホソコヤガは黄を帯びた所がありましたが,今日のは茶褐色を帯びています。
開張11㎜の小さな蛾です。
写真の様に頭を下にして止まることが多いです。
小さいながらも黒い下唇鬚に白い触角や斑模様の縁毛まで手抜き無く作られていて感心します。



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tag : 7月に見られた蛾⑧

アヤホソコヤガ

2017年3月17日(金)
アヤホソコヤガ 撮影日:2013/07/28,2012/05/21,2011/06/02 場所:勿来の関

 ヤガ科ホソコヤガ亜科のアヤホソコヤガを紹介します。
 灰褐色の小さい蛾が壁に止まっています。

アヤホソコヤガ
灰褐色の小さなアヤホソコヤガ。見やすくするため頭を上にしています。
 ヤガ科の中では最小クラスで開張は11㎜です。
 頭を下にして止まっていることが多いです。
 前翅前縁に沿った部分の地色が灰色になっています。

アヤホソコヤガ
白い触角で腹部背には突起があるアヤホソコヤガ。見やすくするため頭を上にしています。
 そのほかに次のような特徴が見られます。
 触角は左右つながっていて色は白いです。
 腹部背に突起物が見られます。
 外縁に沿って黒い点が並んでいます。

アヤホソコヤガ
逆さに止まるのことが多いアヤホソコヤガ。

 科名 ヤガ科ホソコヤガ亜科
 和名 アヤホソコヤガ
 大きさ 開張 8~12㎜
 分布  北海道,本州,四国,九州,対馬,屋久島,沖縄
 出現月 5~9月
 食餌動植物 幼虫は何を食べるか分かっていません。
 特徴 

 ポイントは 突起沢山 腹部背に


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tag : アヤホソコヤガ

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