8月に見られた蛾⑯

2017年2月27日(月)
1477 8月に見られた蛾⑯ 撮影日:2016/08/19 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年8月19日に飛来した蛾です。

ホソナミアツバ
①ホソナミアツバ(ヤガ科クルマアツバ亜科)
下唇鬚(かしんひげ)が見られるので,アツバの仲間だと分かります。
前翅にも後翅にも5本の横線が見られます。頭部に近い方からあげますと次の様になります。
①内横線(細かく波を打っています。)
②中横線(細かく波を打っています。)
③外横線(細かく波を打っています。)
④亜外縁線(波を打っていません。)
⑤外縁線(破線になっています。)


ヒメツマオビアツバ
②ヒメツマオビアツバ(ヤガ科クルマアツバ亜科)
後方へ反り返った下唇鬚(かしんひげ)があるので,アツバの仲間だと分かります。
内横線は前縁近くで,急に真上に曲がります。
太い焦茶色の亜外縁線が翅頂から出ていることが大事な同定ポイントです。
外横線から外縁方向へ縦筋が何本も見られます。


マエキオエダシャク
③マエキオエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
前翅前縁が黄色を帯びていることからマエキオエダシャクと呼ばれるのでしょう。
触角の付け根から下唇鬚(かしんひげ)までも黄色を帯びています。
後翅外縁中央(赤矢印)が僅かに内側に凹んでいます。


トビモンコヤガ
④トビモンコヤガ(ヤガ科コヤガ亜科)
白い外横線の様子がニレキリガに似ていたのでキリガ類を調べました。
残念ながら見つからなかったので,コヤガ類から探し出しました。
色は個体差があって茶色を帯びたものから焦茶色のものまであります。



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tag : 8月に見られた蛾⑯

ベニヘリコケガ

2017年2月26日(日)
ベニヘリコケガ 撮影日:2016/08/19,2011/06/30,08/24 場所:勿来の関

 ヒトリガ科コケガ亜科のベニヘリコケガを紹介します。
 淡い色をした綺麗なコケガ科の蛾が止まっています。

ベニヘリコケガ
淡い色で綺麗に見えるベニヘリコケガ
 淡い黄色の地や前縁後半から外縁までの淡紅色が奇麗な蛾です。

ベニヘリコケガ
中横線が消失しているベニヘリコケガ
 似たような名前の蛾にハガタベニコケガやオオベニヘリコケガが居ます。
 写真の蛾のように内横線と外横線はあっても中横線がない蛾も居ます。
 勿来の関で見られるものは中横線が消失しているようです。

ベニヘリコケガ
前翅長10mm程度の小さなベニヘリコケガ。

 科名 ヒトリガ科コケガ亜科
 和名 ベニヘリコケガ
 大きさ 開張 20~25㎜
 分布  北海道,本州,四国,九州,対馬,屋久島
 出現月 5~6,7~8,8~9月
 食餌動植物 幼虫は地衣類を食べます。成虫は花の蜜です。
 特徴 

 美しや 淡い紅色 薄黄色


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tag : ベニヘリコケガ

8月に見られた蛾⑮

2017年2月25日(土)
8月に見られた蛾⑮ 撮影日:2016/08/15,08/16 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年8月15日と8月16日に飛来した蛾です。

クロクモヒロズコガ
①クロクモヒロズコガ(ヒロズコガ科フサクチヒロズコガ亜科)
小さい蛾で頭部が白いものは,ヒロズコガ科を探すと見つかることが多いです。
この写真には写っていませんが下唇鬚(かしんひげ)が白い毛に被われています。
だから,房口(フサクチ)ヒロズコガ亜科に属するのでしょう。
黒紋を黒い雲に見立ててクロクモヒロズコガと名付けたのでしょう。


ウスオビヒメエダシャク
②ウスオビヒメエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
前翅にある黒くて短い筋模様が髭に見えてしまいます。
目の周りだけ髭の無い男の顔に見えます。
雄の触角は櫛歯状で雌は糸状なので,この蛾は雄です。
雄の触角は先端から3分の1までは糸状になっています。


ナガサキヒメシャク
③ナガサキヒメシャク(シャクガ科ヒメシャク亜科)
灰褐色のヒメシャク亜科は,ナガサキヒメシャクくらいなので直ぐ種が分かります。
触角は付け根部分がつながっていて白いです。


ウスグロセニジモンアツバ
④ウスグロセニジモンアツバ(ヤガ科カギアツバ亜科) シタバガ亜科
腹部背に数対の輝く紋があります。
中横線が黒くて太く,亜外縁線と外横線が後縁近くで接近しています。
シタバガ亜科からカギアツバ亜科へ移動しました。



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tag : 8月に見られた蛾⑮

8月に見られた蛾⑭

2017年2月24日(金)
8月に見られた蛾⑭ 撮影日:2016/08/14,08/15 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年8月14日と8月15日に飛来した蛾です。

サツマキノメイガ
①サツマキノメイガ(ツトガ科ノメイガ亜科)
開張13~16㎜の小さい蛾です。
イノウエノメイガと同じくらい小さいです。
緑矢印で示した半円に2本のひもがぶら下がった紋が目印になっています。
黄色い地に焦茶色の筋と触角を背負っていることからツトガ科と分かります。


アカウスグロノメイガ
②アカウスグロノメイガ(ツトガ科ノメイガ亜科)
この蛾は雌です。
雄には後翅後縁沿に沿って膨らんだ部分(表側に出張っている所)があるからです。
翅色が焦茶色で触角を背負っていますからツトガ科と分かります。
縁毛が前翅も後翅も白い色であるのも大事な同定ポイントです。


ナカスジシャチホコ
③ナカスジシャチホコ(シャチホコガ科)
外縁から腹端を出しているのでシャチホコガ科と分かります。
この蛾はカメラを近付けても逃げません。
シャチホコガ科は成虫になると餌を食べません。
無駄なエネギーを使いたくないのでしょう。


トビモンシロノメイガ
④トビモンシロノメイガ(ツトガ科モンメイガ亜科)
触角を背負っているのでツトガ科・メイガ科であることが分かります。
前足を立てて体を起こして止まります。
ヘクソカズラを食餌植物としています。
白い地に薄褐色から焦茶色までの紋があるのでトビモンシロノメイガと名付けられたのでしょう。



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tag : 8月に見られた蛾⑭

ハガタベニコケガ

2017年2月23日(木)
ハガタベニコケガ 撮影日:2016/08/10,2012/06/26,2011/06/12 場所:勿来の関

 ヒトリガ科コケガ亜科のハガタベニコケガを紹介します。
 赤橙色の鮮やかな蛾が壁に止まっています。

ハガタベニコケガ
長くて鋭い牙が幾本も並んでいるハガタベニコケガ
 コケガ亜科の蛾で赤橙色をしたものはスジベニコケガやゴマダラベニコケガが居ます。
 いずれも赤橙色が鮮やかで目を奪ばわれます。

ハガタベニコケガ
前縁の縁から外縁の縁にかけて赤橙色が鮮やかなハガタベニコケガ
 鋭い牙が幾本も並んでいるような外横線をハガタと見立ててハガタベニコケガと名付けたのでしょう。

ハガタベニコケガ
交尾中のハガタベニコケガ。下になっている方が大きいので雌と思われます。

 科名 ヒトリガ科コケガ亜科
 和名 ハガタベニコケガ
 大きさ 開張 20~25㎜
 分布  本州,四国,九州,対馬,屋久島
 出現月 5~6,8,8~9月
 食餌動植物 幼虫は地衣類を食べます。成虫は花の蜜です。
 特徴 

 鋭さや 牙が幾つも 並んでる


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tag : ハガタベニコケガ

8月に見られた蛾⑬

2017年2月22日(水)
8月に見られた蛾⑬ 撮影日:2016/08/15 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年8月15日に飛来した蛾です。

シロモンアオヒメシャク
①シロモンアオヒメシャク(シャクガ科ヒメシャク亜科)
緑色をした翅なのでアオシャク亜科ばかりを何回も探したことを思い出します。
「青いもの必ずしもアオシャクと限らず。」をこのとき知りました。
前縁や縁毛は黄色を帯びています。


リンゴドクガ
②リンゴドクガ(ドクガ科)
雌は全体が灰白色で2つの横線があります。
雄は中央付近に褐色の帯があります。
ドクガ科とシャチホコガ科には腹端を外縁から覗かせ毛深い前足を伸ばして止まる習性があります。


リョクモンオオキンウワバ
③リョクモンオオキンウワバ(ヤガ科キンウワバ亜科)
腹部背に毛の束があり,前翅に金色紋があるのでキンウワバの仲間を探して見つけました。金色の部分は見る角度によって緑色に見えるときがあります。
だから,リョクモンオオキンウワバと名付けられたのでしょう。
円らな瞳が可愛い蛾です。


コスジシロエダシャク
④コスジシロエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
今までは触角が櫛歯状の雄ばかりでしたが,珍しく雌を見つけました。
糸状の触角を見て気が付きました。
前翅にも後翅にも黒点があります。
中横線がその黒点を避けて内側に曲がっています。
前翅後縁にふさふさした毛がはえています。



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tag : 8月に見られた蛾⑬

8月に見られた蛾⑫

2017年2月21日(火)
8月に見られた蛾⑫ 撮影日:2016/08/13~08/14 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年8月13日~8月14日に飛来した蛾です。

ホシオビコケガ
①ホシオビコケガ(ヒトリガ科コケガ亜科)
前翅中央を大きく波打つ外横線が走っています。
その外横線には大小合わせて20個くらいの黒点が帯状に並んでいます。
この黒点を星に見立ててホシオビコケガと名付けたのでしょう。


フタテンヒメヨトウ
②フタテンヒメヨトウ(ヤガ科ヨトウガ亜科)
暗褐色の地に白い紋が目立つ中くらいの蛾です。
白紋は瓢箪形と小さな点の2種類の紋です。


リンゴコブガ
③リンゴコブガ(コブガ科コブガ亜科)
開張17~24㎜の小さな蛾です。
前翅中央に褐色帯があります。
コブガ亜科の翅の表面は瘤状の突起物があって凸凹しています。


カクバネヒゲナガキバガ
④カクバネヒゲナガキバガ(ヒゲナガキバガ科)
止まるときには触角を左右に伸ばしています。
さらに,腹端を45度くらい上げて止まることが多いです。
後方へ反り返った大きい下唇鬚(かしんひげ)でキバガ科と分かります。



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tag : 8月に見られた蛾⑫

8月に見られた蛾⑪

2017年2月20日(月)
8月に見られた蛾⑪ 撮影日:2016/08/12~08/13 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年8月12日~8月13日に飛来した蛾です。

サラサエダシャク
①サラサエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
翅を閉じて止まります。
この様な格好で花に止まればチョウと間違えてしまいます。
翅頂付近にある白紋の様子を覚えていれば大丈夫でしょう。
インド起源の木綿地の文様染め更紗(さらさ)に似た感じなので名付けられたのでしょう。


オオトビスジエダシャク
②オオトビスジエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
この蛾はウスジロエダシャクに似ています。
しかし,緑矢印で示した外横線がぐにゃぐにゃと大きく曲がっているので区別がつきます。
また,赤矢印の所にはW紋が見られます。


チャオビヨトウ
③チャオビヨトウ(ヤガ科ヨトウガ亜科)
前翅中央に濃い焦茶色の帯状紋が見られます。
赤矢印で示した所から外縁に沿うように太くてうねっている帯模様があります。
幼虫は茎に丈夫な棘がついているカナムグラの葉を食餌植物としています。


アシブトチズモンアオシャク
④アシブトチズモンアオシャク(シャクガ科アオシャク亜科)
チズモンアオシャクと似ていますが,次の様に違っています。
①桃矢印で示した線が後縁と直角で交わります。
②青矢印で示した所が富士山のような形になります。



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tag : 8月に見られた蛾⑪

8月に見られた蛾⑩

2017年2月19日(日)
8月に見られた蛾⑩ 撮影日:2016/08/10,~08/12 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年8月10日~8月12日に飛来した蛾です。

カエデシャチホコ
①カエデシャチホコ(シャチホコガ科)
腹端が外縁から出ていればシャチホコガ科と分かるのですがあいにく出ていません。
ですから,ヤガ科やシャチホコガ科を探さなければなりません。
でも,種が少ないシャチホコガ科から探した方が速く見つかります。
成虫は何も食べません。


モントガリバ
②モントガリバ(カギバガ科トガリバガ亜科)
桃色の紋が沢山あって目を引きます。
翅頂が鉤のように曲がっていればカギバガ科と分かるのですが・・・。
また,翅頂が鋭角に尖っていればトガリバガ亜科と予想がつくのですが・・・。
ヤガ科を何回も探して見つからず苦労したのを思い出します。


オオキノメイガ
③オオキノメイガ(ツトガ科ノメイガ亜科)
黄色い地で褐色の紋があり,触角を背負っていれば,ツトガ科ノメイガ亜科です。
開張が42~45㎜の中くらいの蛾ですが大きく見えます。
前翅外縁から後翅翅頂に並ぶ楕円紋が同定ポイントです。


ハミスジエダシャク
④ハミスジエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)
中横線や外横線がはっきり分からず同定に苦労しました。
黄矢印の所で中横線と外横線が接近して太くなっています。
緑矢印の所に焦茶紋があって,外側が白っぽくなっています。
焦茶色の細かい筋が沢山ある蛾です。



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tag : 8月に見られた蛾⑩

8月に見られた蛾⑨

2017年2月18日(土)
8月に見られた蛾⑨ 撮影日:2016/08/09,08/10 場所:勿来の関

 今日,紹介するのは勿来の関の灯火へ2016年8月9日と8月10日に飛来した蛾です。

ウスオビトガリメイガ
①ウスオビトガリメイガ(メイガ科シマメイガ亜科)
背にしている触角が途中から翅の下になっていますが,メイガ科・ツトガ科の仲間であると分かります。
足を伸ばして上体を起こし腹端を反らせています。
内横線がはっきりしていて翅が赤味を帯びているからメイガ科です。


カギシロスジアオシャク
②カギシロスジアオシャク(シャクガ科アオシャク亜科)
内横線や外横線が前翅前縁近くで急に頭の方へ曲がっています。
その曲がっている様子が鉤状なのでカギシロスジアオシャクと名付けられたのでしょう。
開張29~45㎜の中くらいの蛾です。


ハラキカバナミシャク
③ハラキカバナミシャク(シャクガ科ナミシャク亜科)
腹部が赤味を帯びているのでハラアカウスアオナミシャクと思いました。
でも,内横線や外横線がそれ程はっきりしていません。
亜外縁線が鋸歯状でないのでハラキカバナミシャクと判断しました。


イノウエノメイガ
④イノウエノメイガ(ツトガ科ノメイガ亜科)
触角を背負っていて,黄色の地に褐色の紋様とくればツトガ科ノメイガ亜科と相場が決まっています。
前翅長6㎜程度の小さな蛾です。
ノメイガ亜科ではサツマキノメイガと並んで最小クラスの蛾です。



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tag : 8月に見られた蛾⑨

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